マスキング★アートナイフ




織部と黄瀬戸(または透明釉)の掛け分けのために

柄の部分のマスキングをしました



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角の角度を目分量で決めて貼り始め

貼った後カッターで縁のラインに沿って切り離します

これを何度も繰り返してスペースを埋めて行きます



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家の中に何本かあるカッターナイフの中で

一番切れ味が良いのを選んでやっていたら



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お・かーさん そんな大きいので・・・(絶句) やり難くない?



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う・・ん・・別に・・・これが一番よく切れると思うから



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――梱包・荷解き用の超ビッグサイズのを使っていたのです




息子に言われて 

そういえば大き過ぎて何となく使いにくいような気もする(´・ω・`)ノ

と思ったのでした







これ使う?

と持ってきてくれたのが細かい作業に最適というアートナイフ  



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使ってみるとなんとまあ握りやすくきれいにスッキリ切れること(*゜▽゜ノノ゛☆



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それからはスイスイ作業が捗りました



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とさ(*´∇`*)







角皿11枚のうち1~2枚を例の赤織部で実験

焼き上がりを見て今後どうするか(他の釉薬を買うとか・・)

決めようと思っています




























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by luxannews | 2017-11-14 00:03 | 器・陶芸・陶芸クラブ | Comments(0)
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